ごとうでは、基本理念として"互譲"を掲げています。
これは指定以来"上手な運転者より立派な交通社会人たれ"、の運転者教育の基礎をなすものとして、
全社員が常に意識して取り組み精神的な支えとしているものです。
運転には特別な技術と知識を教えることも当然必要ですが、
それ以前にお客様が話しやすい相談しやすい質問しやすい雰囲気作りが大切と考え、
インストラクターや、フロント職員、スクールバスの運転手なども含め、全社員が笑顔の挨拶を心がけ、
常に謙虚な気持ちを持ち、一人一人のお客様と接することが重要だと考え、この理念を掲げています。
ごとうには、雄大な自然があります。
春、、、、、鶯、メジロなどの小鳥のさえずりを聞き、菜の花の黄色に目を奪われ。
夏、、、、、目の前の砂浜で蟹と戯れ、夜は満天の星空の流れ星に願い事をし。
秋、、、、、天高く馬肥ゆる秋、併設の牧場で馬の世話をし乗馬を楽しむ。
冬、、、、、五島つばきや山茶花の花を愛でながら。
ゆったりとした時間の中で、馬という動物に癒され、
こんな時代だからこそ大切にしなければならない心の教育として"互譲"を推進します。
これから免許を取得される皆様、ごとうにご入校いただければ、
日常とは違う時間の流れの中で、きっと互譲の大切さを感じてもらえると信じています。
日本で最後に沈む夕日を眺めながら、あなたのカーライフをはじめて下さい。
詳しくは、コンテンツメニュー<互譲>、<乗馬>をご覧下さい。 |